臨床データ:「ブレイン・セラピー」による驚きの3つの変化

1、ストレス脳波がリラックス脳波と覚醒脳波に大きく変化

「ブレイン・セラピー」では、干渉波の電気信号により脳波をストレス脳波のベータ(β)派から、
リラックス脳波のアルファ(α)派あるいは、ひらめき脳波のシータ(θ)派に大きく変化させます。

30分間使用すると、赤い部分で示すアルファ波が発生しました。
ストレス脳波のベータ波の青が、リラックス脳波のアルファ波の赤に大きく変化しています。
アルファ波をとりまく黄色い帯はさらに安定していると言われている瞑想脳波のシータ波です。
シータ波は脳科学の分野でひらめき脳波とも呼ばれ瞑想状態で発生しやすく、毎日数分間発生すると免疫力が増すとも言われています。

上図を見ただけでもアルファ波とシータ波が大部分を占めて、脳が極めて安定した事がわかります。

 

 

 

2、97%が視力アップ!

人が物を見るのは目ですが、その状態や形状を認識し理解するのは脳で「脳内視力」とも呼ばれます。
下図は、420人について脳活性を行う前後で視力が回復するのを示したグラフです。
全体の97%以上の人の視力が向上しています。
これは、「脳の活性化」で「脳内視力が活性化した」と言えます。

 

 

 

420名の方に、45~60分の体験をして頂いた結果、視力向上した人数は、全体の97%!!
脳の活性化で脳内視力が向上したと言えます。

 

 

 

3、脳を活性化し、血液もサラサラに

「ブレインパワートレーナー」は、脳内血流量を増加させて、脳に十分な酸素と栄養を行き巡らせることにより、脳機能の向上と活性化を実現。

脳波をリラクゼーション脳波のα派にすることで毛細血管の血流が良くなります。

 

●歴然と変化した脳内血流量のCT測定

医学博士・元防衛大学校教授 西山逸成監修  「驚くべき脳内血流量の増加」より
とうめい厚木クリニックによる脳内血流量のCT測定の結果

<MSさん(52歳)男性 会社役員 脳活性装置60分使用後の変化>

 

●ドロドロ血液画像が30分でサラサラに変化

東京八重洲メディカルクリニック 大山東方クリニック血液画像分析

<被験者:57歳 会社経営者>

本来丸いはずの赤血球が数珠のようにくっつきあって、丸い形がまったく見られません。

装置を約30分使用した直後、再度指先から採血しました。
すると、採血の最中で、医師が「えっ?」と驚きの声をあげたのです。画像分析をしなくても、血液を見ただけで変化がわかったのでしょう。
血液をモニター画面に映しだすと、驚きの声はさらに大きくなりました。
見るからにドロドロだった血液が、装置使用後は赤血球の丸い形がひとつずつ確認できる状態、つまりサラサラになっていたからです。

この検査によって、装置使用により血液分析専門の医師が驚くほど、血液がサラサラになる事が実証されました。

 

 

医師からの推薦の声

「ブレイン・セラピー」はその高い効果と信頼性により数々の専門機関および医師より推薦されています。
その一部をご紹介いたします!

 

極めて安全性が高い効果の高い脳活性装置。副作用の心配は全く考えられない。
脳と体の血流を促し、ドロドロ血液もサラサラに。

国立筑波技術大学 名誉教授 医学博士 森山朝正先生

全身がリラクゼーション状態になり、脳の活性レベルを安定させて快楽系の脳内モルヒネ物質を促す。当然ながら自律神経を安定させ、ストレスを減少させる安全で効果の高い脳活性セラピーであると言える。

おだやかな低周波電気信号を繰り返す装置で、大変微弱な刺激であり、極めて安全性の高い健康器具である。過度の使用をしない限り、副作用等の心配は全く考えられないと思います。

パソコン等での目の酷使や疲労から来る「頭痛・頭重感、首・肩のこり、倦怠感、精神不安」といった症状がある、VDT(端末ディスプレイ)症候群の患者さんを対象に治療と共に10分ほどこの器械を使用。

5回の治療が終了した時点で、「つらい」と訴えている状態から、「かなり楽になった」「気にならない」と答えた人が全体の75%になりました。

臨床実験からも、目の疲れ=脳の疲れであり、切っても切れない関係にあることがわかり、 そうした目や脳の疲れをとって、脳の働きを活発にする物理療法として、この器械が大変優れていることが改めて確認されました。

ドロドロ血液の人がサラサラ血液に変わっていたという報告もあります。脳活性装置が脳に心地よい刺激を与えてストレスを軽減させたため、血管が拡張して体や脳の血流が促されて、血液の粘着性が低下したものと考えられます。

脳活性マシンをいち早く採用したのは、税理士・公認会計士の組合、航空 自衛隊、民間の航空パイロット・客室乗務員、ハイテク関連企業など、脳と目の調整力・集中力の維持が重要な職業の人々です。

 

感情をコントロールし、ストレスを解消。
視力を調整し、ホルモン系・免疫系へも影響。脳の血流量の増加も促す。

元カロリンスカ医科大学 助教授 山本祐二先生
(現在:メンタルバランス研究所:理事長)

皮膚及び筋肉などの感覚神経系を刺激することにより、この電気刺激は顔面の一部を支配する神経(三叉神経求心性の神経回路)を経て、大脳皮質・辺縁系・網様体などの中核神経系に働きかけ、我々の感情(情動)をコンロールし、気分のバランスを変化させ、心地良い刺激は、ストレスを解消します。

そして、この感覚刺激が、視床に伝達されていることから、ホルモン系・免疫系への影響も容易に想像されます。

例えば、皮膚刺激により、脳内神経伝達物質であるオキシトシンが、脳内の神経ニューロンで放出されるという事実は、感覚神経である皮膚刺激が大脳皮質へ、その情報を求心性の神経回路で伝達されていると言う事を示唆するものであります。

また、表情筋の収縮を繰り返すことにより、顔面神経・舌咽・舌下神経などの経路から、副交感神経を促し、ストレスを解消する可能性があります。

さらに、眼球の周り(外眼筋・毛様体筋・眼輪筋)の筋肉の収縮を繰り返すことにより、動眼神経・滑車神経・視神経へ影響し、視力の調節機能等の変化も示唆されます。また、この刺激が脳の血流量の増加を促すという報告もされています。

この現象は、非常に興味深いものであり、将来の研究に十分に値するものであります。本機による脳活性の可能性を新たな研究課題として、研究テーマに加え、そのメカニズムを追及していきたいと思います。

近年、非侵襲的脳刺激の有用性があるとされる研究が見直され、さらに研究されていることを考察にいれ、さらなる研究を進めたいと思います。

*カロリンスカ医科大学…スウェーデンにあるノーベル医学賞を選定することで有名な大学。

 

副交感神経を優位に立たせ、脳活性・ストレスを解消。
このような機器に巡り合ったのは、初めてです。

医学博士・薬学博士 田口茂先生

特殊(干渉波)電気刺激による体性感覚への刺激は、顔面の筋肉の収縮・弛緩を深層部から効率よく繰り返す事により、この顔面の表情筋を支配している顔面神経を刺激し、副交感神経を優位に立たせストレスから解放させます。また、この電気刺激は、目の周りの眼輪筋・内部の外眼筋・水晶体の厚みを調節する毛様体筋をも収縮・弛緩することにより、動眼神経・滑車神経・視神経への刺激により、視力の調節機能の回復を、さらに眼球内部の血流量(毛細血管)の増加の臨床実験もあることで、明らかに、視力向上の可能性への期待が持てます。

さらに、この眼球内部の血流量の増加(葉山眼科クリニック)、及び、東名厚木病院での数度に及ぶCT撮影による脳内の血流量の増加は、まさに脳活性を促しているという事実を証明するものであります。脳内血流量の増加を促す機器に巡り合ったのは、初めてであった為、非常に驚いたのと、この機器により、脳科学の未知なる分野の研究を進めたいと思います。

「ブレインパワートレーナー」は、脳神経(脳から出ている12対の末梢神経)を皮膚(体性感覚)から、刺激を与えることにより、先に言った、視神経・動眼神経・滑車神経さらに、三叉神経・顔面神経・舌咽・舌下神経等の活動を促すことが期待できる機器であると思います。これらの神経は、副交感神経を促し、ストレスを解消すると考えられます。
さらに、良いことは、体性感覚刺激、つまり皮膚刺激(経皮的電気刺激)であるため、 薬物とは異なり、副作用もなく、手軽に使用できる装置であると思います。

ストレス解消と脳活性を目的とした「ブレインパワートレーナー」を推薦致します。

 

脳活性装置により79%以上の人が視力向上、
80%以上の人が集中力向上、95%以上が頭スッキリ。

元防衛大学教授 医学博士 西山逸成先生

防衛大学にて、19人の学生を対象に脳活性装置の臨床実験データを行いました。

(1)視力検査では、79%以上が視力向上しました。向上が認められなかったのは、元々1.5以上の高以視力の人です。私の視力は左右とも0.2ですが、この装置で眼の調子が良くなりメガネをかけずに帰りました。

(2)動体視力検査では、63%の人が脳活性装置で向上しました。歩行中や自転車走行中の事故も減らすことが期待できます。

(3)頭がスッキリしたと答えた人は95%に上りました。脳の血流量が増えて酸素消費量も向上したのでスッキリしたと感じた人が多かったと思われます。

(4)運動能力を調べるため、足の筋力比を比較すると85%が向上しました。残りの15%は不変という結果が残りました。

(5)労働科学研究所の集中力測定表を用いた集中力の検査では、80%の人がスピードアップして集中力が向上しました。

 

目の血流量から脳の血流量の増加までわかる測定器械で、2,000人以上を測定。
すべての人の血流量が増えた。

葉山眼下クリニック 葉山隆一院長先生

脳の血流量が増えれば、脳の働きが活発になることがわかっています。学者の中には、脳の血流量を増やすことこそ、物忘れやウツの症状の予防・改善につながると断言する人もいるほどです。

脳活性化装置で脳の血流量が増えることを客観的に証明しようと思い、オックスフォード大学で開発されたOBFという特殊な医療機械を使用して目の血流量を測定。目も脳も同じ頸動脈から血管に分かれているため、目の血流量が増えていれば脳の血流量も増えていることになります。

2,000人以上に脳活性装置を使ってもらい、目の血流量を測定したところすべての人の血流量が増えました。つまり脳の血流量も増えたと推察できるのです。

 

「ブレイン・セラピー」で使用する器械について

 

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